2010年02月17日

「ミカン集中法」で物事を考えるとうまく行く。


「ミカン集中法」で物事を考えるとうまく行く。

「ミカン集中法」とは、フォトリーディングで使う方法。
しかし、この方法は本を読むとき以外にも使えると実感。

※参考:「ミカン集中法」のやりかた。
1.椅子に深く腰掛けて、肩の力を抜き、目を閉じて深呼吸をする
2.ミカンの色/形/大きさ/重さなどを想像する
3.想像したミカンを後頭部の後方斜め45 度上30cmくらいの位置に置く
4.ミカンの位置に視点があるように意識して、ゆっくり目を開ける

これを普段の生活で行う。

歩いている時
話を聴いている時
話をする時
企画を考えている時
メールを打っている時
PPTを作っている時
などなど。

脳は、言葉で考えるよりイメージや五感で考える方が広がりがある。
可能性が広がる。

そういう観点で、この「ミカン集中法」を普段の生活に
取り入れることで、あらゆる場面で脳をフル活用できる。

■まとめ
「ミカン集中法」を普段の生活に取り入れてみよう。



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posted by Lifehacker K at 06:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 記憶力/勉強法 はてなブックマーク - 「ミカン集中法」で物事を考えるとうまく行く。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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